脇の下やデリケートゾーンの黒ずみって気になりますよね。

もしかしたら他の人よりも黒いのかも?

なんて悩んでいる女性も少なくないでしょう。
そんな女子たちを悩ませる黒ずみの原因や対処法、脱毛との関係性についてご紹介していきます!

黒ずみがあっても脱毛はできる?

色素に反応しない(バジル領域に反応する)脱毛器を扱っているクリニックであれば、黒ずみがある部位でも脱毛可能です!

脇の下やデリケートゾーン以外にも、乳輪、肘などの関節も黒ずみが気になりやすいところ。

少し前の脱毛業界は、黒ずみが広範囲に広がっていたり、著しく黒くなっている場合は脱毛不可としているところがほとんどでした。
しかし、最新の脱毛器のおかげで、これらの黒ずみがある部位も脱毛できるようになり、多くの女子たちが安心して脱毛することができています☆

黒ずみがあっても脱毛できる脱毛器

メディオスターNextプロリゼクリニックアリシアクリニック湘南美容外科クリニック
ジェントルYAGリゼクリニック

黒ずみって脱毛すると治るの?

脱毛して黒ずみが良くなったという話はよく聞きますが、これは治ったわけではありません。

そもそも黒ずみは、摩擦や紫外線などの刺激によってメラニンが生成されておこるものです。
とくに脇の下の黒ずみは自己処理が原因です!

脱毛することで自己処理する機会が減るため、黒ずみがなくなってきたように感じるのです。

医療脱毛で行う色素沈着部位の対処法

色素沈着対処法

毛乳頭よりも表皮に近いバジル領域に働きかける脱毛器を使うことで、色素沈着した肌にも脱毛することができます。

こうして肌の状態に合わせた脱毛器を選択する必要があるため、医療脱毛の方がその点は安心して脱毛することができるでしょう。

あざやシミなど特定の部位にできた色素沈着には、シールを貼って脱毛する方法もあります。
VIOなどのデリケートゾーンは、ハイドロキノン配合の美白クリームを数週間使用してもらい、ある程度色素沈着が軽減させてから脱毛開始といった方法があります。

色素沈着の状態によって対処法が異なるため、カウンセリングのときにしっかり聞いておきましょう!

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黒ずみを増やさないためには脱毛後のケアが大切!

脱毛後の肌は乾燥するため、紫外線や摩擦などの刺激に敏感になっています。
脱毛後はUVケアと保湿をするようにしましょう。

また、湯船につかったり、制汗剤などで毛穴を防ぐのも黒ずみの原因になってしまうのでNG!
脱毛後は、肌を清潔に保ち、カラダを温めないようにしてくださいね。

脱毛と黒ずみの関係まとめ

脱毛することで黒ずみを改善していくことは十分にあり得ると言えます^^

自己処理の回数が減り、結果黒ずみがどんどん良くなっていくので黒ずみが気になる方ほど脱毛がおすすめです!

最近の脱毛器では、美肌効果が期待できるものもあります!
黒ずみが気になる方は今すぐにキレイ肌になれるクリニックを探しましょう^^

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